地震
静岡西部M5.7で愛知震度5強[98]、12人負傷、三重震度4[113]、福井震度3[55]、余震警戒[108]、熊本M4.3[81][93]、長野3万2千戸停電[84]、セントレア通常[94]、新幹線60分遅れ[110]、東日本大震災・除染土[65]、能登3年再建[73]、茨城漁船座礁2人死亡[47]、東名事故渋滞[92]。
スポーツ
朝乃山白星[6]、愛子観戦[5]、池田勇太優勝[8]、上田死去[44]、原英莉花[66]、渋野73位[116]、長澤愛羅首位[89][129]、WIN5は2億4681万円[25]、フォーエバーヤング[46]、女王杯追切[10]、共和国杯[143]、みやこS[132]、高校決勝AIE国際[4]、船橋対流経大柏[14]、宇都宮工[48]、静岡学園[121]、柏破川崎F[125]、東京V1-0[138]、横浜FM10戦無敗[148]、京都2-0[150]、町田広島0-0[19]、福岡長崎1-1[67][156]、仙台5-1[18]、横浜FC4-0[50]、富山[111]、宮崎[115]、いわき[117]、札幌[17]、佐賀8連敗[33]、ウルフドッグス2連勝[16]、ジェイテクト停止[21]、ドンチッチ53得点[100]、ウォリアーズ6連勝[91]、レアル8連勝[59][106]、PSG首位[61]、フォレスト3-1[101]、リーズ1-0[137]、鎌田大地同点弾[136]、アーセナル対ハル守田[119][144]、板倉退場[56]、ノイアー負傷[155]、U-17W杯準優勝[112]、藤野初ゴール[126]、張本美和4強[107]、三宅咲綺4位[145]、千葉百音優勝[122]、山口大会新[80]、おかやまマラソン[146]、波田5度防衛[86]、青木真也引退[15]、三井寺辞退[42]、侍ジャパンピッチコム紛失[99]、レイエス64億円延長[85][158]、戸柱FA[90]、阪神補強宣言[51]、石塚3連発[1]、石川氏秘話[74]、山﨑58歳[69]、IMPUL初優勝[157]。
エンタメ
『VIVANT』最終回[13][77]、アゼルバイジャン[160]、シェキ[3]、悪役特番[27]、ゴジラ-0.0[63]、ブラッサム[167]、あにいもうと[166]、虎に翼[12]、みなみけ[23]、カブト[52]、地雷グリコ[35]、ストレンジャー[87]、ベストアーティスト[114]、豊臣兄弟[31]、再放送増[95]、万博に木村祝い花[54]、小林直己[133]、高橋大輔・草川拓弥W主演[120]、永尾柚乃[135]、トット[62]、山本彩[53]、流行語ノミネート30語[9]、堂本剛[163]、乙葉と藤井[105]、平祐奈姉妹[118]、竹内涼真三兄妹[127]、竜星涼[97][142]、天地真理75歳[78]、あべ静江告白[34]、吉井明子[60]、宇賀なつみ[11]、大仁田[32]、中島ひとみ[70]、Shiho[28]、田中彗[131]、筧美和子[152]、JESSE緊急逮捕[96]、川島なお美[128]、濱田祐太郎[141]、やす子食堂[64]、すっぴん[20]、カップル[151]、佐々木蔵之介ユニクロ[123]、北條史也[154]、エピック拡張[140]、バックホーム[68][161]。
経済・政治
減税法案衆院通過、給付金は就業者3割以上[147]、動向[72]、タラリコ氏[79]、S&P500[83]、桐谷さん10銘柄[76]、相続税制[103]、トランプ報道官打診[49]、水原一平出所延期[38]、豊田章男旭日大綬章[75]、次期カローラ[162]、JNSA漏えい[41]、宝くじサイト停止[88]、AI詐欺急増[45]、行政書士試験[36]、2200万円持ち去り実刑[139]、県警幅寄せ切符[109]、ジャガイモ解禁協議[22]、北朝鮮発射と長射程ミサイル演習[159]、ウクライナ新ミサイルSu-34撃破[134]、スペイン潜水艦標的艦撃沈[26]、カナリア諸島緊急事態[43]、王子義父逮捕[104]。
暮らし
東京は明日雨、最高14度[37]、うろこ雲[40]、ハノイ10度低下[29]、ジャカルタ午後小雨[30]、朝マック新マフィン[71]、コストコスイーツ[164]、100均毛糸[102]、有線イヤホン[124]、大沼だんご[130]、ライトイヤー[7]、ドラクエMS4発売[57]、GTA6のPS5事前DL[149]、FGO星5無料配布[82][165]、モンスト覇者の塔[168]、ポケモン仙台閉幕・UNITE終了[39]、東大新学部反発[24]、マルット2-0[2]、コアラ救助[58]、銀座クラブ1億円クラファン[153]。
青木真也が大晦日で現役引退発表 引退試合の相手は桜庭大世
ニュース要約: RIZIN.55のリングで青木真也が12月31日をもってMMA引退を電撃発表。引退試合の相手は11年前に破った桜庭和志の息子・桜庭大世。11年越しの新旧対決が大晦日の名古屋で実現する。
総合格闘技団体RIZINに所属する青木真也(BAMF)が11月8日、千葉・LaLa arena TOKYO-BAYで開催中の『RIZIN.55』のリング上で、2026年12月31日をもってMMA(総合格闘技)を引退することを電撃発表した。引退試合の相手として名乗りを上げたのは、かつて青木が破った桜庭和志の息子で格闘家の桜庭大世(サクラバファミリア)。11年越しの対戦カードに、格闘技ファンの注目が集まっている。
発表は大会の休憩時間に行われた。RIZINの榊原信行CEOがリングに上がり、大晦日にバンテリンドームナゴヤで開催される『超RIZIN.6 師走の尾張名古屋下剋上祭り』の追加カードとして、青木の引退試合と桜庭大世との対戦が発表された。入場曲「バカサバイバー」が流れる中、深く頭を下げて花道を入場した青木は「こんにちは。青木真也、2026年12月31日をもって、MMAを引退します。12月31日、最後の試合をさせていただけるとのことで。よろしくお願いいたします」とあいさつし、会場をどよめきさせた。
青木は修斗、DREAM、ONE Championshipで王座を獲得してきた日本MMA界のレジェンドである。2015年12月29日のRIZIN旗揚げ大会では、桜庭大世の父・桜庭和志と対戦し、グラウンドでパウンドを浴びせ続けてセコンドのタオル投入により1ラウンドTKO勝利を収めた。試合後には涙を流し、憧れの存在だった桜庭への敬意を示していた。その後、青木は海外のONE Championshipで激闘を重ねてベテランとなり、『超RIZIN.5』でRIZINに復帰していた。
対戦相手となる桜庭大世は、旗揚げ戦の当時は高校生だったが、その後会社員を経てプロ格闘家となり、柔道をバックボーンに若手ファイターとして活躍している。大世は「アゴが折れちゃって、9月の『復活祭り』で復活したかったんですけど叶わなかったので、大晦日は僕が『一人復活祭り』をしようと思います」と負傷からの再起に意欲を示し、さらに「青木選手、僕が愛を持ってしっかり介錯させていただきます」と宣言した。
この一戦は「血統と歴史の継承」「新旧対決」「純粋なグラップリング・柔術の攻防」といったさまざまな文脈が絡み合う、日本格闘技の歴史に残る大一番と報じられている。父親のスタイルを引き継ぐ大世が「父の敵討ち」を果たして次世代のスター候補から格闘技界の中心へ進むのか、最前線を20年以上走り続けてきた青木が勝負師としての強さを最後に見せつけるのか、その結末が注目される。
『超RIZIN.6』には11月8日時点で、フェザー級タイトルマッチのラジャブアリ・シェイドゥラエフ対秋元強真、ルイス・グスタボ対朝倉未来、大島沙緒里対ナターシャ・クジュティナのスーパーアトム級タイトルマッチ、スダリオ剛対エドポロキングのヘビー級GP決勝戦、鈴木千裕対YA-MAN、ヒロヤ対平本丈といったカードが並んでおり、青木の引退試合が加わることで大晦日の大会はいっそう盛り上がることが予想される。現役最後の舞台に立つ青木がどんな戦いを見せるか、ファンの関心は大晦日へと向かっている。
参考情報源
関連コンテンツ
マイニュースへ
あなた専用のニュースレポートをチェックしましょう